王道3手法オンライン授業:3つの手法を身につけ、トレード技術を磨く100日間

手法マニュアルとZOOM授業がセットになったプレミアムコース

2日に1回、夜8時から
Zoomを使ったトレードスクールがOPEN。
リアルタイムのチャートを見ながら、一緒にトレード技術を磨きませんか?

  • 100日間、Zoomで参加し放題
  • 月→水→金→火→木曜日の隔日開催なので参加しやすい
  • 手法マニュアルもセット、3つの手法をしっかり身につけられる
  • 顔出し不要・聞くだけでもOK
  • 質問はチャットでもできるので、電車の中からでも参加OK
  • 20時から1時間+延長あり、出入り自由

こんにちは。【さすらいトレーダーK】です。

今回は一つ、声を大にしてお伝えしたいことがあります。それは、

「ひとり」でトレードするのは、今すぐやめてください。

ということです。ちょっと奇妙に聞こえますか?

あるいはこのようにも言えます。

トレードが思うように行かないのは、あなたが悪いからではない。あなたが「ひとり」でトレードしているからです

これまで私は、多くの個人投資家の方々に、トレードの指導やコーチングを行ってきました。ほとんどの人は、取引成績が安定せず、苦労に苦労を重ねるうちに挫折しかけ、私のところにたどり着いた、という具合です。

そして自慢というわけではないのですが、ほぼ例外なく、私の指導する生徒さんは、その後すぐに、めざましい変化を遂げ、着実な利益を積み上げられるようになったのです。

それは私に並外れた指導力があったから?・・・というわけではないでしょう。

確かに私は、各種の手法のエッセンス、根本的な考え方や手法の背景にある原理原則など、少し違ったアプローチで話をします。加えて、なるべくリアルタイムの値動きのあるチャートを使い、生徒さんと対話しながら、トレード技術を伝える努力をしてきました。

ただ、このような情報は、実際にはいろんな本に書かれていたり、最近ではネットやYouTubeなどで手に入るものと大きく異なるものではありませんでした。ではなぜ、私の生徒さんたちは、劇的にトレード成績が上がったのか?

一つ思い当たる理由があります。

「ひとりトレード」はメンタルに悪い

あるとき私は気がつきました。私のスクールは、他とは違って、事前収録のビデオは使っていません。すべてライブで、それぞれの生徒さんとの対話を通じて授業を進めています。そうすることによって、私の生徒さんたちは、「ひとりトレード」から自然と脱却できていたのだ、ということに気づいたのです。

「ひとりトレード」の害は計り知れません

大抵の個人投資家の皆さんは、「ひとり」でトレードをしていると思います。しかし一人でトレードをすると、色々なデメリットや危険があります。たとえば・・・

  • いいトレードをしても誰からも褒められません
  • 危険なトレードをしても誰からも心配されません
  • あと一歩、というトレードをしても、どこが悪くてどこが良かったか教えてもらえません
  • 成果がでないと、焦ります。出口が見えなくなり、ストレスを抱えます
  • 無駄なエントリーが増えます
  • 手法を集め、聖杯を探したり、甘い言葉を信じたりします
  • 寂しいので、無意識のうちに、トレードに刺激を求めるようになります
  • さらに成績が悪化します
  • 資金はどんどん減ります
  • ストレスが高まり、日常生活に影響を及ぼします
  • 仕事もプライベートも、うまくいかなくなります

これでは勝てない(泣)・・・大多数の個人投資家が負け続けているということはよく知られている事実ですが、こんな具合だったら負けてしまうのも仕方がない話だと思いませんか?

あなたが「ひとりトレード」をやめれば、このような害悪から解放されます

  • いいトレードをすると、賞賛されます
  • 危険なトレードをした場合には、適正なリスクに収めるためのアイデアを得られます
  • あと一歩、というトレードがあった場合には、良い点と改善点が明確になります
  • 成果が出ない場合には、客観的に見た場合の改善点、出口戦略が明らかになります
  • 無駄なエントリーは必要ないことを理解できます
  • トレードはシンプルで、足りないものはなかったと感じるようになります
  • 過大なリスクを避けながら安定的な利益を求める習慣がつきます
  • 遅かれ早かれ、成績は向上していきます
  • 資金を減らさないトレードを実践できます
  • ストレスなく、日常生活を楽しめます
  • 仕事もプライベートも、充実してきます

私のスクールに参加することで、あなたのトレードはこんな感じになります。これなら、少しずつでも勝てるようになる気がしませんか?

手法 × メンタル × テクニック

トレードは、手法だけでは勝てません。手法だけで勝てるのであれば、世の中は「億万長者だらけ」になっていることでしょう。

それでは、勝つためには何が必要なのか?

これまでの私のトレード人生を振り返ると、トレードを安定的に実行するための「健全なメンタル」、加えて、手法を正しく駆使するための「テクニック」ーーこれらの要素が絶対に必要だ、と確信しています。ある程度トレードを経験したことのある方であれば、納得して頂けるのではないでしょうか。

トレード手法には、非常に様々なものがあります。インターネットやYouTubeで無料で手に入る手法もあれば、びっくりするような高額で販売されている手法もあります。しかしその手法がどんなに優れたものであっても、健全なメンタルとテクニックがなければ、まさに「宝の持ち腐れ」となってしまうのです。

あなたは、1日おきに開催されるライブ授業に参加することで、健全なメンタル状態を維持しながら、手法を自在に操るテクニックをしっかり身につけることができます。

3つの手法を徹底的に身につければ、あなたの「一生モノ」の財産となる

私のスクールでは、3つの手法を習得して頂きます。これらはすべて「王道」的な手法で、時代を問わず、あらゆるトレードに活用することができます。

その3つとは、

  1. プライスアクション・トレード手法
  2. マルチタイムフレーム移動平均線手法
  3. 通貨相関トレード手法

これらの手法です。

※難しそうに見えますが、そんなことはないです。原理原則を学べば、とてもシンプルなものだとおわかり頂けると思います。

なぜこの3つなのか。これには大きな理由があります。
これら3つの手法は、それぞれ違った「エッジ」を持っています。つまり、トレード手法として成立するためには、確率的に勝ちやすくなる何らかの根拠が必要なのですが、その根拠がそれぞれ違ったものになっている、ということです。

たとえば、根拠が「同じ」手法を3つ習得したとします。その根拠がうまく機能しない局面がやって来た場合、すべての手法で負けてしまう確率が高まります。

一方、根拠が違う手法であれば、揃って負けてしまう確率は低くなる、ということです。

1.プライスアクション・トレード手法は、そのタイミングでの相場の勢い、マーケット参加者の心理状態を「ティックチャート」によって可視化して読み取り、これを根拠にしてトレードを行います。

2.マルチタイムフレーム移動平均線手法は、相場の流れを多角的に分析して勝てる戦略を組み立てます。移動平均線の持つ性質を根拠とし、これを複数の時間軸で分析することによって勝率を高めたものです。

3.通貨相関トレード手法は、通貨の相関性を根拠にして、勝てるトレードを組み立てます。ドルが強いのか、円が強いのか、欧州系通貨が強いのか、といった分析を通じて、勝ちやすい通貨ペアを選択してトレードします。

まずは月10万円〜20万円の安定利益を確保すること

皆さんそれぞれ、資金量や目標は違うと思いますが、私のスクールでは、ひとまず、月10万円〜20万円程度の安定利益の獲得を目標に置いています。

この目標は、一般的な社会人が真剣にトレードに取り組めば、達成可能な目標だと思います。決して非現実的なものではありません。まずはこの目標をクリアできれば、取引単位を徐々に引き上げて収益を拡大することは、それほど難しいことではなくなります。

2020年代の私たちは、コロナ禍だけではなく、大きな自然災害にもたくさん直面してきました。

いずれの試練に対しても、私たちは工夫と努力によってこれらを乗り越えて来ましたし、今後も乗り越えていくことは可能でしょう。

しかし、日本の経済状況や国際的な競争力、私たちの賃金水準、年金などの社会保障、といった点を見れば、今後の見通しは決して明るいものではありません。

そうすると、生計を維持するための収入源を、今のうちに、複数手に入れておくことは、私たちにとって、とても優先度の高い課題だと言えるでしょう。

そのためには、ギャンブルのようなコツコツドカン型のトレードではなく、「安定利益をしっかり獲る」トレードを身につけておく必要があることはご理解頂けるのではないでしょうか。

私は、あなたと同じように、高い志を持ってトレードに真剣に取り組む人を応援しています。Zoomだけではなく、いつかはリアルでお会いできる日が来ることを楽しみにしています。

夜8時はちょっと参加できないのですが、他の時間のクラスはありませんか?

参加可能な時間帯をメッセージで教えてください。クラスを増やす際の参考にさせて頂きます。

また、マンツーマンのコースもありますので、そちらですとご都合の良い時間にご予約頂けます。「コスパ」は結構良いと思います。

そのほか、ご質問があればお気軽にメッセージをください。私から直接返答します。